2013年04月08日

いつも書いているブログで簡単にお金を稼ぐ方法

ブログで生活するつもりまではなくても、いつも書いているブログから、数万円程度の臨時収入が得られたら嬉しいですよね。


今回は、最も利用されているGoogle AdSense(グーグルアドセンス)とAmazonアソシエイトで、いつも書いて
いるブログを収益化する方法を、ブロガーの僕がご紹介します。

■Google AdSense ―アドセンスの仕組み
AdSenseはバナー広告です。広告がクリックされた回数によって収益が発生します。10,000PV(ページビュー)で1,000円程度が一つの目安になります。たくさんの人にブログ記事を見てもらえるほど有利になる仕組みです。

バナー広告というと目障りに感じる方もいるかもしれません。しかしGoogle AdSenseの『コンテンツ向けAdSense』は、ブログ記事の内容に関連した広告を表示するシステムです。
例えば、このあいだ行ってきたハワイ旅行についての記事であれば、旅行会社や航空会社の広告が表示されるといった具合です。もしハワイ旅行のブログ記事を読んだ人が「私もハワイへ行きたい!」と思ったときに、格安ツアーの広告を目にしたら、邪魔になるどころかツアーを探す手間が省けるかもしれません。
Googleとしては、ブログの読者にとって役に立つ情報を配信したほうが、クリックしてくれる可能性が高まり、広告主の期待に応えられます。「目障り」の一言で終わらないように、様々に仕組みを考えているわけです。


■Googleアカウント、ブログ、住所があれば利用できる
Google AdSenseを利用するのに必要なものは、Googleアカウント、広告を掲載するブログ、銀行の明細書を受け取る住所の3つです。つまり、ほとんど誰でも利用できます。
バナー広告の設置方法もシンプルです。広告のサイズと広告のタイプ(文字広告、イメージ広告、その両方)、広告スタイル(文字や背景の色)を選択して、コードを生成。コードをブログの希望箇所に貼り付けるだけです。
コードの貼り付け方は、利用しているブログサービスによって異なります。もし分からない場合は、「FC2ブログ アドセンス 貼り付け方」などのワードでGoogle検索すれば、たくさんハウツーが見つかりますので、参考にしてください。

■Amazonアソシエイト ―アマゾンのアフィリエイトの仕組み
Amazonアソシエイトは、商品紹介です。リンクがクリックされ、24時間以内にAmazon内で商品が購入されると、購入された金額に応じて収益が発生する成果報酬型です。
ただし、必ずしも紹介した商品が購入される必要はありません。ブログ読者がリンクをクリックした時点で、クリック者のAmazonアカウントに紐づけが行われます。紐づけが持続する24時間以内であれば、子どもの紙おむつが購入されても、ミネラルウォーターが購入されても、収益になります。
このようなアフィリエイト・システムは、PV(ページビュー)よりも、どれだけリンクをクリックしたいと思ってもらえるかが重要です。闇雲に商品リンクを貼っても、Google AdSense以上に見向きもされません。
「読んだ漫画がすごくおもしろかったので紹介します!」
「ひどい花粉症だったけど、●●を使ったら楽になった。騙されたと思って試してみて! 」
など、心からみんなに勧めたいと思えるアイテムがあったときに、熱のこもった推薦の言葉を添えて紹介すると効果的です。

■アカウント情報とブログ情報を入力して利用開始
Amazonアソシエイトを利用するには、紹介料の受取人に関する情報(氏名、住所、連絡先)とブログの内容について入力し、審査を受ける必要があります。アダルト系や違法・脱法行為を奨励するようなブログでなければ、まず問題ありません。
商品紹介リンクの作成は、Amazonアソシエイトの専用ページから簡単にできます。紹介したい商品を検索して、HTMLコードを取得。コードを記事内の任意の箇所に貼り付ければ完了です。
なお、HTMLコードの貼り付け方がわからない場合は、Google AdSenseのケース同様、「seesaa Amazonアソシエイト 貼り付け方」などのワードでGoogle検索すれば調べられます。

■利用しているブログサービスの規約をチェック
ブログサービスの中には、アフィリエイト等の設置を禁じているものがあります。念のため、Google AdSenseやAmazonアソシエイトが利用可能かどうか、利用しているブログサービスの規約をチェックしてください。
登録・設置作業は手間に感じると思いますが、一度やってしまえば、後はクリックされるのを待つだけです。PVがそれほど多くないブログでも、塵も積もれば山となります。年間単位で考えれば、ちょっとしたお小遣い程度にはなるはずです。ぜひ挑戦してみてください。
posted by ネット/家電を極めたい! at 00:11| Comment(0) | パソコン便利技 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年04月07日

ショップに行く前に。スマホの性能はココだけおさえておけばOK

スペックを比べてあっちがいい、こっちがいいと悩むのが楽しいんですよね。
新しい年度がはじまって、スマホを新しく買う/機種変するシーズンになりました。ショップにならんでいるスマホはたくさんありますが、私はスマホを選ぶとき、まず性能(スペック)をチェックします。
一口に性能といっても、メモリやCPU、バッテリー、サイズ...いろいろありますが、チェックするポイントはそんなに多くありませんよ?
 
スマホの地力はCPUとRAMを見ればだいたいわかる
スペックを見るとき最初にチェックしたいのは、「CPU」と「RAM(メモリ)」の2つ。この2つさえ見ておけば、スマホのだいたいのランクがわかります。
 
CPU:クロックとコアの2つの数字がある
CPUはスマホの動きを処理する心臓部。この性能が高いほど、本体やアプリがサクサク動きますよ。
CPU:1.5GHz(クアッドコア)
と書かれているなら、クロック(=動作スピード)1.5GHzのコアが、4つ(クアッド)搭載されいているCPUってことですね。
クロックは、数字が大きいほどサクサクです。コアも数が多いほどいいんですが、シングル(1つ)→デュアル(2つ)→クアッド(4つ)...というようにラテン語で数えます。分かりにくいですね。
 
RAM(メモリ):1GBは必須。でかいほどいい
CPUがサクサクさを表すなら、RAMはスマホの安定度に影響します。メモリがたくさんあるスマホは、サクサクの状態が長く続く...というイメージ。
個人的には、いま一番重要なスペックだと思います。CPUの速いスマホより、よりたくさんのメモリを載せているスマホをおすすめします。
2013年の春モデルだと、ノーマルな端末で1GBくらい、ハイエンドで2GBといったところでしょうか。
 
この2つさえ把握しておけは、もうあとの性能は好みで選んでかまいません。
 

ディスプレイは好きずきで
ディスプレイはスマホの中でもいちばん大きなパーツ。スマホ本体の大きさにも影響する要素です。
ディスプレイにもTFT液晶やら発色数やらいろんな性能がありますが、大きさを表すサイズと、解像度(ドット数)という2つのスペックをチェックしてます。
 
サイズ:デカさは正義?
もうこれはまんまディスプレイの大きさです。四角い画面の対角線の長さを、インチ(1インチ=2.54 cm)単位であらわしています。テレビと同じ方法ですね。

最近は5インチ前後の大きなスマホが注目をあびていますが、4インチ前後のコンパクトなスマホもファンは多いです。

片手で操作したいならコンパクトなスマホを選びたいのですが、コンパクトなスマホってもうiPhoneくらいしか残ってないような...?
 
解像度:きめ細かさかスタミナか?
スマホの画面は、ちいさなドット(点)が集まって映像を表示するわけですが、このドットの数が「解像度」です。解像度が高いほど、いちどに多くの情報を表示できますが、電力消費も多くなってバッテリーのもちが悪くなります。
ちなみに、シャープのIGZO液晶は消費電力が少ないので、高い解像度とバッテリーの持ちを両立しています。もっと普及するといいなー。
 
なお、解像度をサイズで割り算すると、画面の精細さを表す「dpi」なる数値が出てきます。これが300をこえたあたりから、人間の目でドットが区別できなくなり、まるで印刷物のような映像になります。
 
いちおうチェックしておきたい項目
CPUやディスプレイほどではないですが、確認しておきたいスペックもあります。
 
OSのバージョン:アンドロイドは4.1以上でおねがいします
アンドロイドのバージョンは機種ごとにけっこうばらついていますが、「4.1」以上のバージョンなら問題ありません。理想を言えば「4.2」がよいのですが。
これが「4.0」以下になると、動きが少しもっさりしたり、対応しないアプリが増えたりしますので、少し古いモデルを買うときはご注意。
iPhoneは「iPhone 4S」と「iPhone 5」がありますが、OSはいっしょ。純粋に本体のスペックとお値段で選びましょう。
 
ROM(メモリ):SDカードでカバーできる
RAMと同じく「メモリ」と呼ばれることがありますが、こちらはアプリやデータの保存場所となるものです。「ストレージ(倉庫の意)」と呼ばれることもあります。
アンドロイド端末の多くはSDカードが使えるので、ROMが小さくてもそんなに困りません。
iPhoneの場合は32GB以上は欲しいところですが、クラウドサービスなどでやりくりできる自身があるなら16GBでもなんとかなる...かな?
 
バッテリー:どっちにしろ1日は持たない
バッテリーも大切なスペックですが、ヘビーにスマホを使う人にとっては、かなりの大容量スマホでも1日は持ちません。どっちにしろ予備バッテリーは必須なので、2000mAhもあれば十分かな。

以上、おおざっぱながら、私がスマホのスペックでまっさきにチェックするポイントを並べてみました。もちろん、カメラの性能や薄さ、防水やデザインを重視する人もいると思います。
とはいえ、やっぱりボタンの配置や手触りも確かめたいところ。カタログでは目星をつけるだけで、本当に買うときは結局ショップでスマホをさわらないと気がすまないんですよね!
posted by ネット/家電を極めたい! at 23:34| Comment(0) | スマートフォン | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年04月04日

急いで充電したい! そんな時は「機内モード」がおすすめ


いっそ電源切っちゃってもいいかも
スマートフォンとバッテリーが切っても切れない関係にあることは、皆様も頷いていただけるはず。
過去にTABROIDはバッテリー節約アプリ、テクニック、そして高コスパ バッテリーをご紹介してきました。しかし今回は、バッテリーを速く充電するテクニックをご紹介したいと思います。
やり方は簡単、それはスマホを機内モード(=フライト モード)にするだけ。

・やり方
Android:電源ボタンを長押し〜「機内モード」をON
iPhone:「設定」〜「機内モード」をON

この方法はTABROIDの兄弟サイト・ライフハッカーが教えてくれたモノで、まだ検証していません。
しかし、電波を切断する機内モードになればバッテリー消費しない=充電も早くなる、という理屈は十分理解できます。間違っても、逆効果があるとはちょっと思えません。
ちょっとの時間だけど急いで充電したい! なんていう時は機内モードにしてみてはいかがでしょうか。モチロン私も試してみるつもりです。
posted by ネット/家電を極めたい! at 00:26| Comment(0) | スマートフォン | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年04月03日

Facebookの”友達”を削除せずに、友達と距離を置く方法

Facebookの友達が増えれば増えるほど、”友達”の度合いが異なる人がいて管理が面倒になってくる。

”友達”とは言えない人は削除するのがベストだろうが、そこまでせずしてなんとか距離を置くことはできないか。

Mashableが「Facebookでアンフレンドする5つの代替案(原題 : 5 Alternatives to Unfriending Someone on Facebook)」という記事でその方法を説明している。

上司だったり、取引先だったり、はたまた親戚だったり……友達申請を拒否できず友達になったが、削除できないケースはさまざまだろう。

さらには、友達が自分を削除したらわかるアプリやツールもあるから、うっかり削除することもできない。

Mashableの記事は、そんな友達がいる人向けだ。

スパム的な投稿や広告要素の強い投稿、あるいは画面上であっても見たくないぐらい好きではない人の投稿……これらは簡単に自分のフィードから消す(非表示にする)ことができる。

右上にカーソルを合わせ、表示される矢印ボタンをクリックすると「非表示にする」と出てくるのでクリックすればよい(誤って非表示にした場合は、「表示する」から戻せるのでご安心を)。

スパムなら「記事またはスパムを報告する」をクリックして、フィードをすっきりさせよう。

この人からの投稿は絶対見ないと心に決めている人がいるなら、一括設定しておこう。

1.で「非表示にする」をクリックしたら、「〇〇さんから受け取るアップデートの種類を変更」「ニュースフィードに誰を表示するか編集する」というメニューも出てきたはずだ。

後者の「ニュースフィードに誰を表示するか編集する」をクリックして、フィードに表示する友達を整理できる。

1.の「非表示にする」の後に出てくる2つの候補から、今度は前者の「〇〇さんから受け取るアップデートの種類を変更」をみてみよう。

ここにカーソルをあてると、特定の友達のアップデートについて、どのアップデートを自分のフィードに表示するのかを設定できる。

設定できるのは、「どのアップデートを表示しますか?」と「フィードの種類」の2種類。

デフォルトでは、「どのアップデートを表示しますか?」は「ほとんどのアップデート」、「フィードの種類」は全てにクリックが付いているので、適宜解除していこう。

最下部には「フォローをやめる」というオプションもある。

左のメニューに「友達」という項目がある。

そこにカーソルを合わせると、「もっと見る」が表示されるので、それをクリック。

すると、「新しい友達」「知り合い」などの項目の中に「制限」がある。

制限は、あなたが公開したアップデートやプロフィール情報しか共有できない。

ニュースフィード記事をたまにチェックするだけでよいという友達は「知り合い」リストに入れよう。

一括設定ではなく、投稿の内容に応じて公開を設定したいときは、「カスタムプライバシー設定」を活用しよう。

「共有範囲」と「シェアしない相手」が出てくるので、ここで共有したくない人をチェックしてから「投稿」ボタンを押す。

「カスタムプライバシー設定」は、近況を書き込むボックス(「今どんな気持ち?」)の下、「投稿」ボタンの横からアクセスできる。
posted by ネット/家電を極めたい! at 21:47| Comment(0) | オススメWEBサービス | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

テザリングユーザー「乗ってもいいっすか?」 WiMAXユーザー「おう 遠慮すんなよ! どんどん乗ってこいよ 俺の電波に!!」

ドコモユーザーもauユーザーも、もちろんソフトバンクユーザーも、なんだか「テザリング」という言葉にウキウキしている今日このごろ。持ってるスマホがモバイルWi-Fiルーターになってしまう! それがテザリングなのだから小躍りする気持ちもよく分かる。

だが! 史上最強のモバイルWi-Fiルーターといわれている「WiMAX」ユーザーの俺からしてみれば、なんというか……微笑ましいよね。だってだって、パケット通信の容量制限はあるわ、バッテリーはなくなるわ、通信速度制限されたら激遅スピードになるわ、そんなの怖くて使ってらんないんだよ!
 
■なんで怖いのか
だってだって、「いざ」という時に128Kbps制限をかけられてたら、普通にネットを使うのもムリなぐらい遅くなっちゃうし、まとまる話もまとまらないって! 7GB制限とかありえない! 「チョイ使いだから大丈夫」とか言ってるけど、毎日チョイチョイしてたら制限かけられることマチガイナシだって!

……と、そんな時。テザリングユーザーが俺に勝負を挑んできたんだ。
 
■速度はどうか!
勝負を挑んできたというか、カフェで一緒に、ノートパソコンを使いながら仕事することになったんだ。俺はWiMAX。相手はドコモのテザリングで仕事するとか息巻いている。「LTE来てるから速い速い!」とかなんだとか言ってるけど、俺は正直、大丈夫かなーと思ってたよ。

ちょいと速度をチェックしてもらった。最高速度はドコモのアイツが5.611Mbps。WiMAXの俺は6.557Mbps。当然ながら俺のが速いけど、正直、テザリングもなかなかヤルじゃんと思ったね。しかし。しかし。だがしかしだよ!
 
■テザリングはスピードが安定しなかった!
テザリングのあいつが、時々「ううううぅ」とか呻いている。何があったのか聞いてみると、どうもスピードが安定しない時があるんだそうな。彼の言葉をそのまま書くと、「スピードに波がある。遅いと思ったら2Mbps程度まで下がることもしょっちゅう」だ。WiMAXの俺は比較的安定して高スピードを維持してたよ。ウン。
 
■バッテリーの持ちで勝負あり!
まあ、でも、WiMAXの俺は「繋がって当たり前」状態だから余裕だけど、テザリングのアイツは俺が思った以上に繋がってる。だけど……俺が次に心配したのはバッテリーの持ちなのよ! 俺のWiMAX「URoad-Aero」は長時間通信しっぱなしでもオッケーというシロモノなのだからな!

ということで、一時間ごとにテザリングのアイツにバッテリーの残量を聞いてメモってみた。その結果がコレである!
 
・テザリング
1時間後 72%
2時間後 54%
2時間半 47%
3時間後 30%
3時間半 15%
4時間後 0%

・WiMAX
1時間後 90%
2時間後 79%
2時間半 73%
3時間後 67%
3時間半 61%
4時間後 49%

 
ジャスト4時間でジ・エンドだ。もちろん俺のWiMAXは、4時間後でも50%を少し割るくらいの残量を維持してたぞ。でもまあ、正直こうも思っちまった。「なかなかテザリングのスマホも、しぶといなぁ……」と。しかし、しかし、だがしかし! 話を聞けば、恐るに足らずな情報を教えてくれたんだ。
 
■4時間持ったのはヒミツがあったぜ!
「実は、このテザリングができる機種、新品同様なんです。さらにアプリも何も入ってないし、電話も一度もかかってこなかったから電池が4時間も持ったんじゃないっすかねー」とのこと。つまり、テザリング以外のことをまったくしなかったから4時間持ったということだ。通常使用するならばさらに早く電池が切れるだろう。

■しかも4時間仕事したら1GBぐらい通信してた
しかも通信量を見てみると、なんとテザリングはデータ通信量が4時間でなんと1GB以上あった…これじゃ7日間で速度制限になっちまうぜ! しかも速度を戻すのに追加料金がかかっちまう。まあテザリングは別でモバイルルータを持つ必要がなくてスッキリするかもしれないけど、まだまだ一本化するには力不足ってトコかナーーーーーッ!?
 
■遠慮すんなよ、どんどん乗ってこいよ、俺の電波に!
その後、テザリングのアイツは俺のWiMAXの電波に乗って仕事を続けたよ。「すみません、なんか……」とか恐縮してたけど、俺はこう言ってやったのさ。
 
「おうっ、遠慮すんなよ! どんどん乗ってこいよ、俺の電波に!! 制限も何もない、俺のWiMAXの電波にな!」
 
ってな。ドヤ顔でな。兄貴ヅラしてな。おかげで仕事がはかどった。アイツとの関係も良好だ。おうよっ! まったく、アイツは俺がいなけりゃネットにも接続できねえんだ。まいっちゃうよ。

……お、そこのオマエもテザリングか? 制限あんだろ? 遠慮すんなよ! どんどん乗ってこいよ、俺の電波に!! 制限も何もない、俺のパーフェクトなWiMAXの電波にな! おうっ、おうおう、おうっ! てやんでえっ!
posted by ネット/家電を極めたい! at 00:36| Comment(0) | パソコン便利技 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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